SCSかんたん診断
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公表している「SECURITY ACTION」と「SCS評価制度」の基準をもとに、当社が作成した簡易チェックリストです。SECURITY ACTIONは、中小企業がセキュリティ対策に取り組むことを自ら宣言する制度です。SCS評価制度は、自社の対策の段階を★で取引先に示せる国の制度です。41問(二つ星を宣言済みの場合は33問)に答えると、自社の対策が★いくつに当たるかの目安がわかります。
はじめにお読みください
この診断は、公開資料をもとに当社が作った自己点検の目安です。今の状況と、次に取り組むことを気軽に確かめてみてください。なお、IPAや評価機関による正式な評価ではありません。★3は専門家の確認、★4は外部の評価機関による評価を経て取得します。
回答内容は、★の判定のために、当社が契約するクラウドサービス(Amazon Web Services、東京)に送ります。判定が終わるとすぐに消え、保存しません。回答には、お名前などの個人情報は含まれません。
「わからない」を選んでも大丈夫です。わからない項目を知ることも、準備の第一歩です。
40問と10問、どちらで診断しますか
このページは40問の診断です(約10〜15分)。★1〜★4の8段階の目安と、取り組む順番がわかります。お申し込みいただくと、設問ごとのアドバイスをまとめた詳細レポート(無料)もお届けします。
お時間がないときは、10問版から始めることもできます。
よい点:短い時間で、★のおおよその目安と、まず取り組むことがわかります。答えた10問は、あとで40問の診断に引き継げます。
40問との違い:★の目安は大まかです。くわしい目安と詳細レポートは、40問の診断でご用意しています。
40問で診断する場合は、このまま下の設問にお進みください。
診断結果(簡易版)
★1・★2は SECURITY ACTION(一つ星・二つ星)、★3・★4は SCS評価制度の段階を指します。表示は、回答をもとにした当社独自の目安です。
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