国際協力データサービスについて

社長あいさつ

ITを通じて社会に貢献できる企業へ

国際協力データサービスは、1990年(平成2年)の設立以来、独立行政法人国際協力機構を始め、国際協力関連団体を中心に、民間企業を顧客に取り込みながら、システム開発・運用・保守、ホームページ制作・運用、ヘルプデスク業務など、コンサルティングから構成・開発、運用までの業務をワンストップで行うITソリューション企業です。

今後、より発展・成長させるうえでも、当社の基本理念を以下のとおり明文化いたします。

基本理念

  • わたしたちは、グローバルに活躍するお客様とともに、ITを通じて社会に貢献します。
  • わたしたちは、お客様のデータと業務の本質を見極め、最適なソリューションを提供します。
  • わたしたちは、お客様との信頼関係を構築し、ともに発展・成長し続けます。
  • わたしたちは、お客様の期待を超えた価値を創造します。
  • わたしたちは、お客様とともに、より豊かに、より幸せになれる企業を目指します。

これらを達成するため、従業員の育成にも力を入れて参ります。

お客様、従業員、ビジネスパートナーが求めるものが異なるのは当然です。それぞれから求められているニーズに対して、柔軟に、迅速に対応するほか、新しい価値を提供することにより、関係者の幸福度をより大きくし、社会インフラの1つとして貢献することが弊社の役割です。そのためには、なにをすべきなのかを従業員とともに考え実行し、理念が実現できるように努めて参ります。

今後ともご支援とご愛顧を宜しくお願い申し上げます。

株式会社 国際協力データサービス
代表取締役 松島 大介

お問い合わせ

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